劇場招待券をゲットしました(^o^)
映画 P2
劇場鑑賞券をいただいたので
雨だったこともあり、公開翌日の本日、行って参りました
銀座シネパトス。
地下鉄の電車の走る音の中、上映を待つ。
銀座シネパトスさんは初めてです。
いや〜、怖い。とっても怖い。
といっても私、
ホラーものは苦手なので、いつもは観ません。
なので、
こんなに怖い、怖い、言ってしまうと
ホラーフリークの方からは
お叱りを受けてしまうでしょう。
というか、『P2』はホラーの分類に入るの??
さて
とにかくこれは、
「休日なのに、どうして私は
わざわざこんな、不快な思いをしてるんだろう」
と思っちゃうほど、途中で劇場を出ようかと思っちゃうほど
恐ろしいというか不快というか
とにかく、辛かった〜〜〜。
つまり
それほど面白い(怖い)映画なんです。
がぁーーー‥ 爪が剥がれるのは痛い〜、怖い〜。
あのテの人は、怖い〜、辛い〜〜。
ともあれ。
レイチェル・ニコルズ(主人公・アンジェラ)は
ジョディ・フォスターに似てますね。
ジョディ・フォスター、彼女自身のルックスは置いておいて、
レイチェル・ニコルズ(主人公・アンジェラ)の
オフィスで働くシーンの顔は好みです。
また
ウェス・ベントリー(警備員・トム)は
私の好きなOASISの、ノエル・ギャラガーに似ていませんか?
え!? 鼻だけ?
P2 (2007年、アメリカ、ホラー)
監督・脚本:フランク・カルフーン
キャスト:レイチェル・ニコルズ
ウェス・ベントリー
サイモン・レイノルズ
フィリップ・エイキン ほか
あらすじ:クリスマスイブ。仕事のやり直しを終えた主人公・アンジェラは
姉一家とのクリスマス・パーティへ向かうため
地下2階(P2)に置いてある、自分の車に乗り込む。
‥が、エンジンがかからない。
諦めてタクシーで姉の家に向かおうとするが‥。
気がつくとドレスに着替えさせられた自分が
脚を拘束されて、地下駐車場の警備室にいた‥。


