褒めてもらうと、元気になる
楽しく毎日を過ごそう!
批判的な言葉は口にしない。
暗い言葉は口にしない。
誰かのいい所を見つけたら、どんどん褒めよう。
弱者(子供やお年寄りなど、お体に障がいのある方)などに心を使おう!

そして自分が褒めてもらいたくなったら、これ。
ぜひ試してみてください(*^^*)
みんなで幸せ気分になりましょう♪
音が出ますので、要注意!
ニックネーム欄には、自分が呼ばれたい名前を入れてみてね♪
時代は中国、それともインド?
来月7月1日から中国の方の
日本への訪問が緩和となりますね。
北京や上海、広州の
「年収25万元(約360万円)」以上の、いわゆる富裕層が対象だそうです。
なぜ富裕層か。
それは、日本を訪れる中国の方で
訪問後に行方をくらます方が多いという事実を踏まえたもの。
でも、観光庁長官・本保氏によると
かならずしも「年収25万元」なくてはならない、というわけでは
ないということ。
身元が保証される人物であれば良いとのこと。

これまでは中国の方の日本への観光は
添乗員付きのツアーのみに限られていたのですね。
この7月には北京、上海、広州の方に、
そして一年後の7月には中国全土の方に
この個人旅行が可能となります。

今回、規制を緩和することにより見込まれる
中国からの観光者の数は
年間200万人とも、600万人とも予測されています
(各メディアにより異なる)。

日本の観光庁では、2020年までに
外国人観光客を年間2,000万人誘致との数値を掲げ、
数々の取り組みを数年前からしていますね。
中国の方への個人観光ビザ政策緩和による経済効果は
華字紙・中文導報によると
「直接的な経済効果は6,000億円に達し、
12万人分の就労機会を生み出す」
とのこと(600万人来日として)。

世界有数の企業が今、中国に熱い視線を送っています。
世界銀行は昨日、中国の本年度のGDP(国内総生産)伸び率を
6.5%から7.2%に上方修正。
2010年予想は7.7%と発表しました。

さてタイトルに
「時代は中国か、インドか」
としました。
インドにつきましては
私が知る中のアメリカ(カリフォルニア州)、
各国際空港、
そして日本国内に、非常にインドの方が増えたから。
近いところで、とある所へ渡航した際の便では
乗客の過半数がインドの方でした。
いよいよ島国・日本も
人の国際化が目立ち、世界でも人種の交流が盛んとなっているのを
自身では感じています。


